美味しいことが好き

好きなものをたらふく食べたい!美味しいことは楽しいことだ!お店屋さんのも美味しいけれど、やっぱり家族でワイワイ一緒に作るのが、一番(*^^*) 

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--.--.-- by oreganomama | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
羽田健太郎さんが亡くなられたそうですね。

羽田健太郎さんは題名のない音楽会で長く司会者を務められ、音楽を知らしめる事でも大きな足跡を残された人でありました。ユーモアのある語り口で優しくわかりやすい題名の無い音楽会は羽田健太郎さんの語り聞きたさに見ていたことが思い出されます。

沢田研二さんの「勝手にしやがれ」も羽田健太郎さんの作曲で、クラシックだけでなくポピュラーな部門でも活躍されていたのですよね。

2日午後11時53分、肝細胞がんのため東京都内の病院で、58歳という若さで亡くなられたのを考えても、惜しい人材がまた失われたことが残念です。

それにしても、がんで亡くなる人の多いこと…。

羽田健太郎さんのご冥福を心からお祈り申しあげます。

フコイダンを摂取していないのかなぁと、毎回呟いてしまいます…。

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格差婚って騒がれている藤原紀香と陣内孝則の結婚披露宴。素適でしたね~^^

夫よりも妻の方が稼ぐカップルの結婚を「格差婚」と呼ぶのだとか。

全く、大きなお世話である(笑) 

結婚とは、どちらがどちらを養うものではなく、お互いに成長するためにあるべきだと考えるし、格差婚で当初あったとしても、上げマンの女房の内助の功は大きいと昔から言うではないか。

あえて名前を出さないけれど、父の大きな存在の前に、恋人も結婚相手もどんどん影を薄くし、別れを繰り返しているでき愛親子もいるではないか(笑) 

格差婚であるかどうかよりも、二人が成長し逢えるカップルであるかの方が、ずっとずっと重要だ。

そういう意味で、直前に「別れましょう」と真剣に語り合ったという逸話を、てらいもなく、きちんと言っちゃう藤原紀香と陣内孝則の二人は、アッパレ!を上げたいな~。

かく言う私も、格差婚である。

しかし、夫が居るからこそ頑張れる。子どものために頑張るのも確かにあるけれど格差があるからこそ、単に食わせてもらって不平不満をぐ~たら並べている主婦なんかよりも、濃厚な付き合いを夫としている。

格差婚を笑うものは、夫婦愛も貫徹できない、熟年離婚にならないようご注意されたし である。

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